ホンダ
N-ONE RS 6MT
N-ONE












































































支払総額(税込)
184万円
車両価格(税込)
176.9万円
諸費用(税込)
7.1万円
2021(令和3)年式 N-ONE RS 5MT
口コミまとめ
😊 良い口コミ
- 6速ではなく5速MTながら、シフトフィールが良く「運転する楽しさ」を存分に味わえる。
- ターボエンジンは低回転から力強く、街乗りからワインディングまで軽快に走れる。
- RS専用チューニングの足回りは安定感が高く、コーナリング性能も優秀。
- Honda SENSINGを標準装備し、スポーツモデルでも安全性能が充実している。
- レトロで親しみやすいデザインと質感の高い内装に満足するオーナーが多い。
🤔 気になる口コミ
- スポーツサスペンションのため、路面によっては乗り心地が硬めに感じられる。
- 後席や荷室は普段使いには十分だが、広さを重視する人には物足りないという声もある。
- MT車の流通台数が少なく、中古車価格はやや高め。
- 高速道路では軽自動車特有の風切り音が気になることがある。
⭐ RS 5MT評価
- 軽スポーツモデルとして完成度が高く、MT好きから非常に人気の高いグレード。
- 走行性能・安全装備・デザインのバランスが優れている。
- リセールバリューも比較的高く、趣味性と実用性を兼ね備えた一台。
💬 総評
N-ONE RS 5MTは、現代では希少なマニュアルトランスミッションを楽しめる軽スポーツモデルです。
ターボエンジンと軽快なハンドリングにより、街乗りはもちろんワインディングロードでも運転する楽しさを存分に味わえます。
快適装備やHonda SENSINGも充実しており、「毎日乗れて休日はスポーツドライブも楽しめる軽自動車」として、多くのオーナーから高い評価を受けています。
バイヤーボイス
担当スタッフのコメント

PG55HQ:26,500円(2026年05月01日) ・スパークプラグ:8,500円(2026年01月25日) ・バッテリー:12,000円(2026年01月18日) ・エアクリーナエレメント:16,500円(2026年01月17日)

・ミッションオイル、エンジンオイル(パワークラスター)、エレメント:54,500円(2026年01月04日)総額:118,000円
装備
安全装備
クローズコントロール
衝突被害軽減ブレーキ
障害物センサー
パーキングアシスト
レーンキープアシスト
アクセル踏み間違い防止装置
ブラインドスポットモニター
バックカメラ
全周囲カメラ
快適装備
シートヒーター
シートエアコン
ドライブレコーダー
TV
ETC
後席モニター
ナビ
ディスプレイオーディオ
Bluetooth
コンセント
スマートキー
インテリア
本革シート
電動シート
サンルーフ/ガラスルーフ
電動スライドドア
電動リアゲート
エクステリア
LEDヘッドライト
LEDリヤランプ
アルミホイール
エアロパーツ
社外パーツ
その他
ワンオーナー
記録簿
4WD
寒冷地仕様
禁煙
買取車
スペアキー
SPOON製ダウンスプリング(純正無し) ・SPOON製マフラー(フロントパイプから交換) ・ECUチューニング(ハイオク仕様) パワー81.3ps トルク11.62kgm ※マニュアル車でしっかりパワーが出てます ・K&Pオイルエレメント ・純正アースケーブル新品交換 〇モデルの特徴 セカンドカーや日常車両に6速マニュアルの要素を取り入れて走りを楽しめるホンダN-ONE RS! 専用の外装装備、インテリアデザインがスポーティーな仕様に仕上がっており、オーナー様のカスタムで各所のステッカーもバッチリ決まっております! また、国内で軽自動車の6MTでは初めてACCを備えており、その他安全性・快適性が充実しました。軽自動車大人4人が十分にくつろぐことができる室内空間をご用意しております、リヤシートはシートアレンジも可能な為、大きな荷物も積めなくて大丈夫です。 〇セールスポイント当車両は、6速MTならではのダイレクトな操作感に加え、SPOON製ダウンサスやフロントパイプから交換されたマフラー、さらにハイオク仕様のECUチューニングによって、ノーマルとは一線を画すスポーティなフィーリングを実現。 足回りから排気、制御系までバランス良くなっていて、街乗りからワインディングまで軽快な走りをお楽しみいただけます。 このハイオク仕様はブーストをピーク値1.2kに設定します。純正が高回転領域では0.6k程度に落ちてしまう特性を、高回転領域でもブースト1.0k程度を保つようにしようタレをほとんど設定しています。 そのフィーリングは、トルクフルで有りながら伸びのあるエンジン特性で、車重も軽く、楽しくて思わずアクセルを踏み込んでしまうほどです。 低中回転域のトルクフイールと高回転域の気持ちの良い伸びは、無駄にアクセルを踏んでしまうほど病み付きになるフィーリングになります。 実計測(プロハブ計測)でのパフォーマンスは、通常のパワー60.4psトルク10.16kgmに対して、この+POWERハイオク仕様はパワー81.3ps トルク11.62kgmの測定値となります。プロハブの計測値は、ローラータイプダイナモと比べてかなり辛めの数値になりますが、純正比20ps以上のアップはN-ONE RSの動力性能を驚くほど変えてくれます。